プログラム(令和2年5月1日現在)

メイン・シンポジウム  「Human Ecologyと感染症ーCOVID-19から考える」

中澤港(神戸大学)

門司和彦(長崎大学)

渡辺知保(国立環境研究所)

 

講演・シンポジウムなど(予定)

山崎喜比古(日本福祉大学)「あらためてアントノフスキーを読む」(仮題)

横山尊(九州大学)「出生前診断の歴史と現在」(仮題)

丹後俊郎(医学統計学研究センター)「リスクファクター概念の誕生ーフラミンガム研究とロジスティック回帰モデルー」(仮題)

井伊雅子(一橋大学) 「安心安全のための医療制度ー医療経済学から考える」(仮題)

中村安秀(甲南女子大学)「文化、宗教、哲学に対峙する予防接種という近代医術」(仮題)

高岡英氣(敬愛大学)「ゆる体操の理論と実践」(仮題)

 

※詳細は、追って公開いたします。